ホームページ費用はケチるな 新潟市の司法書士

2025 - 03 - 24
新潟市でNISAブログの損益

【きょうの日本郵政株】

日経平均 37608.49 -68.57

日本郵政 1,588.5円 -8

資産総額 2,382,750円 -12,000

現在損益 +146,250円 -12,000

※毎年75,000円の配当です

サイバーエージェントの株主優待
ABEMA TVの一年間無料のクーポンコード

500株保有しているので、このたび取得。

エックスにて「設定が面倒くさい」との声がありましたが、全然そんなことはなく、簡単に設定できました。

このクーポンおかげで、麻雀Mリーグを楽しんでいます。

それだけでなく、含み益も増加中。

優待目的で、含み益は期待していないのに、思わぬ幸運です。

ABEMA TVの料金 月1,080円(税込み)

1,080円×12ヶ月
年間12,960円も恩恵をうけられます。

配当と株主優待を合わせると、利回りは5%超え。

ありがたいなぁ~ しあわせだなぁ~

相続放棄・相続登記・遺言書の作成ならば
新潟市 とうじょう司法書士事務所に相続相談してください。

司法書士のケチなホームページのイメージ

ケチるな 司法書士のホームページ

わたしの考えは下記のとおり………

カネなし・コネなし・コミュなしの司法書士ほど、ホームページにこだわるべき。

まずはホームページの作成が必要ですね。

当事務所はWordPress(ワードプレス)で作成しているので、やはりワードプレスをオススメします。

何度も言いますが、ホームページそのものを、自分で作成するのは大変です。

業者に頼みましょう。

業者に頼むポイントとしては「こだわってください」「ケチらないでください」。

アナタはきっと、日本全国の司法書士事務所のホームページをザッピングしているはずです。

そうすると、何となく「ホームページのグレード」が分かるようになります。

ホームページのグレードとは………

  • あっちの司法書士事務所は、A社のテンプレートっぽいから10万ぐらい
  • こっちの司法書士事務所は、B社のテンプレートっぽいから20万ぐらい
  • そっちの司法書士法人は、オリジナルっぽいから50万は超えるだろう

どのくらいお金をかけている事務所なのかが、ハッキリ分かるようになります。

そして「テンプレート丸わかりのホームページ」を見ると、こんな風に思います…

エラそうなことを掲げているくせに テンプレ丸わかりのホームページ ダサっ!!

シッカリしたホームページを持ちたい人は
下記のような流れで、業者を探すのが良いと思います。

  1. 「ワードプレス作成 ○○(県名)」で検索する
  2. 業者の実績一覧で、気に入ったデザインを見つける
  3. 料金を聞いて、50万円以上の提示をした業者に依頼する
  4. 完成後のcssファイルの修正を、何度でも無料でやってくれる業者に依頼する

一番引っかかる点は「50万円以上」の部分のはず…

「高い」と思う人も多いでしょう。

しかし「司法書士事務所の顔」となるホームページには、このぐらいの費用をかけても損はありません。

ケチって安い業者に依頼して、納得いかないホームページが出来上がって、結局80万以上かけた本職を知っています。

業者に頼んだのならば、誰しも、こだわるのが当たり前…

提供を受けたホームページのデザインについて、「もうちょっと この部分を直したい」と思うはず。

一発で、満足のいく仕上がりなんて不可能です。

  • カラーを明るく(暗く)直したい
  • フォントを直したい
  • フォントの余白・行間を直したい
  • フォントと画像のバランスを直したい

直したい部分を挙げていたら、キリが無いほど…

直したい部分は、cssファイルで修正します。

このcssファイルの修正について
「一定期間であれば、何度でも無料」の業者をオススメします。